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少し前に「あなたの話はなぜ「通じない」のか」を読んで、山田ズーニーの文章に興味をもったので、別の本も読んでみる。
この本は「ほぼ日」の「おとなの小論文教室。」というエッセイをまとめたもの。 その中で、気になったフレーズをいくつか。 いま、その人の身に起こっていることは、 その人にふさわしい 小さな自分の身ひとつ、 どうすれば胸を張って生きられるのか? 選んだものが、私になる。
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今、自分のコメントを読みなおすと 「大阪の人間は筋をとおす」 と読みとれるが、そういうことを意図したのではなくて、 「大阪人的な視点できっちり筋をとおす」 といいたかった。 もちろん、ええことです。あの役者さんは、あのドラマでかなり高感度アップやで。
2007/03/12 16:02 | URL | もり #- [ 内容変更] |
どうコメントしたらよいかわからんけど、ええことなんよね?きっと。
2007/03/10 00:25 | URL | ちう #- [ 内容変更] |
ぜんっぜん、この記事と関係ないけど、最近、 NHKの朝のドラマをみてからオフィスにでます。 そこで、出てくる主人公の旦那をみていると、 なんとなく中原を思い出すのよねえ。なんか、 大阪の人間の筋を通した生き方がよく似てる気がするわ。 って、誰も見てないか?久しぶりに、面白いんやけどなあ。
2007/03/09 09:22 | URL | もり #- [ 内容変更] |
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